第2の地球となりうる惑星を約12光年離れた
くじら座タウ星の惑星に発見したとか。
しかもその星はハビタブルゾーンと呼ばれる
領域にあるそうだね。
ハビタブルゾーンとは、これまで生命の存在に
欠かせない水が液体の状態で存在する領域のこと。
太陽系で言えば、例えば、火星は水は存在してるけど
太陽から遠いため凍っていて、そのため体気も存在せず
これまで生命は確認されていないよね。
そのことからも、水が液体の状態で存在することが
生命が存在することの条件となっているみたいだね。
また、くじら座タウ星とは太陽と同タイプの恒星で
地球から約12光年離れており、質量は太陽の82%ほどで
直径は77%程度。
水素の核融合反応が遅いので質量の割には明るさが
低いんだね。
で、このくじら座タウ星の惑星に地球の5倍の質量を持ち
第2の地球になるかもしれないハビタブルゾーンにある
惑星を見つけたというわけ。
→『第2の地球を約12光年離れたくじら座タウ星域に発見!その星はハビタブルゾーンにあった』の詳細ページへ
タグ : 第2の地球 12光年 くじら座タウ星 ハビタブルゾーン
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マヤ暦の予言では2012年に地球滅亡になる
と言われているよね。
このマヤ暦の予言に敏感に反応したのは
何と中国なのよ。
凄いことが起こっているから。
どんなことが起こっているのか?
書いていくね。
まずはマヤ暦について。
このブログでも少し触れていたんだよね。
それが↓
2014AZ5小惑星が地球に衝突で人類滅亡の危機
マヤ暦を簡単に言うと、天体観測技術が非常に高い
古代マヤ文明のもので、非常に正確な暦。
→『マヤ暦の予言・2012年の地球滅亡説は本当に起こる?敏感に反応したのは中国』の詳細ページへ
タグ : マヤ暦 予言 2012 地球滅亡 中国
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北朝鮮がついにミサイルを発射したんだね。
これで国際社会は北朝鮮精細へ向けて動くだろうね。
中国は相変わらず、北朝鮮を擁護するのかと
思ったけど、意外な動向が・・・
北朝鮮のミサイル発射は4月に失敗し、
まさかこんなに早く計画されるなんて・・・
また、11日には報道でミサイルを解体とか
言ってたよね。
なのに何故、今日発射になるの?
と思った人は少なくないよね。
だって、11日に解体してたなら、翌日の12日には
流石に発射は無理でしょう。
しかもこの情報には米軍も絡んでいるから、
信憑性や正確性もあるよね。
でも、結果、米軍はじめ、日本、韓国は
北朝鮮の作戦にのった形になったようだね。
→『北朝鮮がミサイル発射!中国の意外な動向』の詳細ページへ
タグ : 北朝鮮 ミサイル発射 中国 動向
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笹子トンネルで悲痛な事故の報道が
飛び込んできたよね。
事故の原因は笹子トンネルの長さや構造に
関係あるの?
事故は何故起きてしまったんだろうね。
亡くなった方は9人にも及ぶらしいよね。
朝の通勤の時間帯、笹子トンネル内で
突然天井が落下してきて、下敷きになったんだよね。
運良く助かった人も、何が起こったのか
最初はパニック状態だったらしいからね。
事故が起こったときは、トンネル内から
悲鳴や救助を求める声が響いていたとか。
また、自力で脱出してきた若い女性は、
同じ車に乗っていた仲間5人の救助を泣きながら求めたとか。
聞いているだけで、胸が痛くなってくるよね。
→『笹子トンネルの長さと構造!何故事故は起きてしまったのか?』の詳細ページへ
タグ : 笹子トンネル 長さ 構造
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2014AZ5という小惑星が地球に衝突し
人類滅亡の危機にあることがわかったとか。
昨年ウィーンで開催された国連の科学技術部会の
セッション中に緊急課題として上がったもののようですね。
これまでに地球滅亡説や人類滅亡説はあったよね。
2000年問題やノストラダムスの大予言などは
記憶に新しいんじゃないかな。
後、マヤの予言も有名。
これはマヤ文明が予言というか、マヤ暦と呼ばれるものが
今年の12月21日から23日の間で何故か終わっているんですね。
つまり人類の文明がそこで終わるということを
示しているらしいとか。
ノストラダムスの大予言は外れたけど
今度の予言はどうなんだろうね。
で、今回の2014AZ5という小惑星が地球に衝突して
人類が滅亡するという予測だけど、
→『2014AZ5小惑星が地球に衝突で人類滅亡の危機』の詳細ページへ
タグ : 2014AZ5 小惑星 地球衝突 人類滅亡
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